スタッフ紹介
2007 / 08 / 25 ( Sat ) 監督は、本作が劇場長編映画デビューとなる武正晴。これまで『パッチギ!』や『69 sixty nine』ほか名だたる監督たちの下、助監督をつとめてきた。現在の日本映画を支え、業界に彼を知らない人はいないとも言える縁の下の”最強の”力持ち。
プロフィール 監督:武 正晴(たけ まさはる) 1967年7月5日生まれ。明治大学文学部卒。 明大映研にて自主映画多数を制作。卒業後、助監督への道を進む。 工藤栄一監督を筆頭に、崔洋一、石井隆、中原俊、井筒和幸各監督らに師事する。 チーフ助監督としての最近の作品に、「パッチギ! LOVE&PEACE」(07年・井筒和幸監督))、『嫌われ松子の一生』(06年・中島哲也監督)『ニワトリはハダシだ』(04年・森崎東監督)など。 今回が初監督作品となる。 スタッフ 監督 武 正晴(たけ まさはる) 脚本 窪田 信介(くぼた しんすけ) 撮影 鍋島 淳裕(なべしま あつひろ) 録音 坂上 賢治(さかがみ けんじ) 整音 矢野 正人(やの まさひと) 編集 今井 剛(いまい つよし) 音楽 Tatsuya(たつや) 主題歌:「a Boy & a Girl」タイムカプセル 製作 日本出版販売/ブレス/セカンドファウンデーション |

