ボーイ・ミーツ・プサン
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コメントその5
2007 / 09 / 17 ( Mon )
「SCORE」と「 SCORE2 THE BIG FIGHT」という
有り得ない ほどのバイオレンスの世界の作品で、
2度にわたり撮影現場を仕切った武氏の初監督作品は、
ほろ苦い恋の物語でした。
主人公の青年と一緒に恋の軌跡を辿り、
在りし日の恋と再会し、そしてお別れしました。
武、もう次の作品が観たくなりました。

        ----------------宇梶剛士(俳優)


ほろ苦く懐かしく、きらきらとひかっている。
金無く人いなく言葉通じなくとも
成し遂げてしまうとは…
武さん、あなたこそ真のゲリラだ!

        ---------------李相日(映画監督)


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11:44:47 | コメント | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
コメントその4
2007 / 09 / 08 ( Sat )
コメント第4弾です!

初めてプサン映画祭を訪れた時、
やっぱり私も迎えが来なかった。
そのきらびやかさや賑々しさと、
裏腹に静かな波の音が何故かひどく寂 しさを誘い、
まばゆい光を遠く眺めながら、
一体自分は何者だろうかと想った事を、
クリハラの浮遊する視線を追いながら思い出した。
(武さん、初監督オメデトウゴザイマス)

      ----------西川美和(映画監督)


何故か釜山が大阪に見えてくる…。
あの、おばちゃん最高です(笑)
釜山映画祭も凄いけれど、武さんの熱気には敵いません!

      -----------吉田康弘(「キトキト」監督)


映画館を出たら、
パスポート片手に飛び立ちたくなる映画です。
映画を見よう、体感しよう。
なにがあっても、ケンチャナヨ

      ---------滝本憲吾(「サディスティック・ミカ・バンド」監督)


髭で有名な‘鬼軍曹’武さんですが、撮影が終わると、
いつも厄払いのように髭を剃ります。
撮影中の厳しさとはうって変わった純粋な少年の顔が表れて
こちらまで清々しくなるのです。
この映画は、まさに髭剃り立ての武さんといった趣きでした。
劇場を出る時、歌わずにはいられないでしょう…
♪ボーイアンガール……らふぁんふぉ~ん

      -----------小林聖太郎(「かぞくのひけつ」監督)


軽いノリの青春映画かと思いきや、
骨太で時にジンと心に染みてきました。お見事。
武監督、いままで沢山の作品に注いだ心血を
今度は御自分のために。
そしてもプザンの若者達にも、はやくみてほしいです。

      -----------芦澤明子(映画キャメラマン)
18:29:52 | コメント | トラックバック(1) | コメント(1) | page top↑
コメントその3
2007 / 09 / 05 ( Wed )
何年も前から日韓の映画をつないできた我等の仲間が、
新しい橋をかけました。
我等が”鬼軍曹” 武正晴の中に、
こんな純情が溢れていました。
武、これでアンタのパッチギかましたって!


            ----------I(アイ)中隊・カズユキイヅツ


武正晴という男は映画に魂を捧げた男だ。
役者のためには危険を顧みず、
フィルムに美しい絵を定着させるためには、
天気をもコントロールする。
映画の神に魂を売った人間だけが許される行為だ。
彼が今回どんな映画を撮ったのか、私は知らない。
試写室やビデオで映画を見ないからだ。
必ずや力強く、美しく、
彼にしか撮れない映画になっているに決まっている。
近い将来、劇場で彼の映画を見て、
その面白さに私は嫉妬しまうだろう。

               ---------中江裕司(映画監督)


とても素晴らしい作品! 頑張れタケ!

               ----------室賀厚(映画監督)


プサンへの愛と
プロフェッショナルの技にあふれた
映画監督を志す者必見の映画だ!
武ちゃん ちゅっかはむにだ!
               ----------中原俊(映画監督)


彼は、野球の話しになると
少年の輝きを放つ。映画(本物の)を撮るに
価する人だと思った。
観終わったら、更に確信した。
サッカーでは駄目なのだ、映画は野球だ。

               --------三原光尋(映画監督)


19:28:38 | コメント | トラックバック(2) | コメント(1) | page top↑
コメントその2
2007 / 08 / 31 ( Fri )
あたたかいコメントがまたまた届きました!


80分間、主人公のクリハラさんと一緒に旅をしていたような・・・
今いる場所から少し動きたい気分になりました。
1人でふらりと、あまり準備せず旅に出てもいいかな、と。
観終わった後、そう思わせてくれる作品でした。

                      -----------吹石一恵(女優)


武くんはヒゲがはえているが少年の心の持ち主だ
そこいらに転がった子どもみたいなオトナではない
”ボーイ・ミーツ・タケサン”
僕は武さんからそれを教わった

                      -----------渡邊孝好(映画監督)


私がごひいきしている佑くんと江口に案内されて、
はじめて行く釜山の観光旅行を楽しんだ気分。

                      -----------佐々木史朗(プロデューサー)

20:35:59 | コメント | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
コメント その1
2007 / 08 / 25 ( Sat )
助監督界のラストタイクーン。そんな名物男“武”がいよいよ動き出した!

                        --------平山秀幸(映画監督)

佑のボケがオバチャンのツッコミ(ラストの「日本帰れ」)を見事に決めた秀作

                        ---------森崎東 (映画監督)


18:12:40 | コメント | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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